こんにちは☆こんばんは☆等オエビに^^ご来場!誠に、ありがとうございます!
2012年は、デンドラのドラマCDヵと髪の毛の銀髪ヵを目指しまして☆
日々精進していきたいと思っています!もし宜しければ、ゲスト様の足跡を残して頂けれ最高の喜びに♪
本年も、管理人ともども^^ご愛顧ほどヨロシクおねがいいたします☆
☆オリスト伝説のドラゴンは、[21][26][34][45][48][57][70][83][87][95][102][111][120]の順に見て頂けたら嬉しいです☆


☆準備中☆

☆準備中☆

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ヌコ型神殿への扉

ぜろばんめ
2012/05/21(月) 00:06
[152]

res*



【アイ.イイ.ディ.イイ】

【アイ.イイ.ディ.イイ】

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◯4「兄さん大丈夫か!」○2「上の方にぐるぐると大量のヒヨコが見えるような」
○3「だな・・・ってか..気を失っている。確実に」87「大丈夫ですか?いったい!何が起こったのですか?」
気を失ったアグリンを抱きかかえ心配そうな表情で87が王子達の下へ駆けつける...

(前回までのあらすじ 動き出す時の中でアグリンを救うべく二階のベランダからダイブした王子たち。
作者の想像力の低下により話のオチとして無情にも頭(○1)から落下してしまう。87の活躍に救われる
アグリンと思った以上にダメージが大きかったのか気を失ってしまう○1..王子達の旅の行方は!!!)
《宿MUTEKI一階の食堂にて》
「おまたせしました☆旅のお方(あっ!)お兄ちゃんs'」まだ朝八時くらいなのに営業スマイル100点の
メガネで猫耳のメイド「一番上のお兄ちゃん大丈夫ですか?タンコブで◯5っつ見たいに..(あっ!)
ご注文の朝食のオムライスと良かったらヒエピタを持って来たのでお使いください♪」そんなこんなで
朝食をとりながら今後の事に付いて話し合うことに(字余り)
○4「で?」(もぐもぐ)○2「○1はともかくアグ姫は大丈夫かな」(もぐもぐ)
○3「だな・・精神的物が問題か」87「結局?なにがあったんですかーぁ」(キョロキョロ)
○4「で?」(もぐもぐ)○2「○1はともかく先を急がなければ」○3「だな・・87くん
アグリンの様子を見てきてくれないか」87「わかりました・・で?何があったんですか!」
疑問を残しながら何時か話してくれると言う期待を抱きつつ・・いつもの様に影に姿を消す
○4「てか・・二階までだから普通に行けば良いのに」(設定である)87「おうじた」○4「てか、
早っ!(10秒ぐらい)」87「ち、アスター姫が!!」○4「アスター姫ってアグリンのことだよね?」
○3「だな、どうした?87くん?」87「姿は無くベットに王子たち宛の置手紙が」
○2「状況的に察しはつくが・・読んでくれないか?87くん」

王子たちへ
短い期間だったけど楽しかった
けして、全てを知られたからとかじゃないんだから
私自身を見直したくて
それとありがとう仲間って嬉しかった
PS、さがさないでください。       (って...家出かよ!つづく)

ぜろばんめ
2012/05/07(月) 07:05 (編集)
[142]

Re: 【オゥ・エス・アイ・イイ・ティ・イイ】


《BAKIAから少し離れた森の中》

町の方を何度となく気にしながらの小声「あぁーあっ..あわせる顔がなくって..とっさに置き手紙して出て
きちゃったけど...此れからどうしよう...」(ブツブツ)828「未練がおありなのですね?」
アグリン「あゎゎわぁ(バタバタ)聞こえてた(どぎまぎ)の!?」828「はい(遠い目)20回ほど呪文の
様にくりかえして」アグリン「はっ!(頬を赤く染め腕をグルグルまわしながら)違う!ちがうんだからー!
決して旅が楽しかったとか・・そんなんじゃなくて(挙動不審)ほら!あれでしょ!王子たちって抜けてる所
あるから・・」828は、ニッコリほほ笑みながらアグリンの左ポケットを指差し「それは?何かのカギ?
でしょうか?」アグリン「カギ?かぁぎ!?KAGI!!!あっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーー!」

《一方王子達は》

とりあえずと言うか(アグリンの安否をかなり気にしつつ)ドラリンを何とかすべく○1は気絶状態のままで
旅を進める事に[87]「それで・・何があったんですかーーーー!」(そろそろ教えてあげるか!つづく)

ぜろばんめ
2012/05/10(木) 23:28
[147]

Re:【ケイ・ユウ・アアル・エエ・ワイ・エエ・エム・アイ】


87「そんな事が・・あったのですね(えっ?)辺りが暗くなってきたような?」87くんの理解を得た所で
次なる展開へと進むのであつた![87]「えぇーーっ!つぎなるって!?えぇぇーー!」87くんの無情な叫びを
残しながら世界がフェイドアウトしていく・・・

『まっくら(ハウリング)まっくら・・(!)そうだ・・母君をビックリさせるんだった』

《棚の隙間から細長い正方形の光が差し込むこの場所は気絶中○1の幼い頃の記憶》

遠くから二つの声が近かずいて・・悲しい気持ちが伝わる会話・・・何故だかトテモつらい気持ちなってしまう。
「本当にこの道しかないのかい?」「・・・」「わたしは、決して最後まで諦めない!あきらめないつもりだ!」
心から強く思う気持ち..そんな言葉を言い残し部屋から一つの声が消える。『どうしょう..出れないよ』
「分かっておりますよ、そこにいるんですね」『バレテてたんだ』○1「すいません、お母様をビックリ
させようと思って」王妃は少し困った表情を浮かべつつも何時もの優しい笑顔で「全部..聞いていたのですね..
仕方ないですね・・・あなたには全てを話します」(つづく)

ぜろばんめ
2012/05/12(土) 22:22
[148]

Re:【エス・オゥ・ユゥ・エス・アイ・ティ・ユゥ】


○1『そんなこと・・絶対に嫌だ!兄上と旅って・・もう会えなくなるって・・二人の記憶が消えるって・・』
「何・・言ってるか解りません・・そんなの嫌です」涙を堪えて下をむく○1を王妃は優しく諭すように抱きしめ
頭をなでながら「この髪飾りを貴方に、何時か必ず理解できる時が」○1「でも..ぼくは...」王妃「皆の事たのみ
ます」『忘れてたんだ..兄が居た事も..母君が居なくなった本当の理由も..髪飾りを着けるまでは..』(兄さん)
『?』(○1兄さん)『変だ..頭が痛い..体も..なんだか..プョぷょして!?』○4「ようやく気が付いたね!」
○3「だな..」○1「ここは..」○2「聖なる洞窟の中」○4「もう少しでヌコ型神殿の扉に着く感じだよ」
○1「私は..」○3「だれ?なんて落ちじゃないだろうな!」○2「まっ!無事!気が付いたのなら良しかな?」
87「王子!後ろです!レベル10ぐらいの洞窟モンスターが!○1王子ご無事でなによりです!」87は、
素早くレベル10ぐらいのモンスターの攻撃をガード[○3]「○4ジャンプだ!上から狙い撃つ!」
○4「ラジャー!とぉぅ!」ポョょ〜ン♪(ジャンプ時効果音ともに微妙に宙に舞いあがる王子達)
○2『ジャンプ力..微妙!?』「87殿!伏せて!」○3「くらえ!!!」(87の姿が影に消えると同時に○3の
攻撃炸裂!モンスターは力尽きた、王子達は経験値10pt・20ペリー手に入れた!)○1「で?ここは何処?
私は誰なんだい?」(つづく)

ぜろばんめ
2012/05/14(月) 16:40 (編集)
[149]

Re: 【ティ・ユゥ・ディ・ユゥ・ケィ・アィ】


○2○3○4「まっ....まじでーーーーーーーか!」87(ポカーン)「記憶?喪失?な の で す か ?」
○1「ってか!何?この状態!!私ってモンスター系なのか!?えぇーーっ!なんか嫌だプョプョしてるし下に同じ
感じのまるいの3っつ付いてるしー!で?どこ此処どこ!(ジタバタ)」87「落ち着いて!落ち着いてください
王子!」○4「うわぁぁそんなに上で暴れると(グラグラ)」○3「だな、落ちじゃなかったのか(グラグラ)」
○2「取り合えづ眠りの呪文でも..(グラグラ)」○1「!?そらみみかと思ったら..しゃべった!はなしたよ!
私の下の方!それに目の前に忍者だよ!って事はやられてしまうのかーー!モンスターだもんな」こんな状態を
知ってかどうかは不確かに突然!黒い影が王子達を目指して突進してくる!87「不意を突かれた間に合わない!」
(つづく)

ぜろばんめ
2012/05/16(水) 04:58
[150]

Re: 【ディ・オゥ・ケィ・エェ・−・エニュ×2】


その衝撃音はまるで..そちらで言うところの漫画の吹き出しのごとく派手に(ドッカーン!!)的な音で王子達を
吹き飛ばす、デジャブーなのか定めなのか..またしても○1から落下(これが!噂に聞く所の二段落ち)
黒い影の娘「あぃたたたーぁ!(右手で頭をなでながら女の子座り)はっ!?違う!違うんだからぁぁ!これ!
(乙女チックな瞳で左手で何かを差出ながら)これよーぉ!」87「!?アスター?姫!(キョロキョロ)王子様達
大丈夫ですか!」色んな状況が入り混じる中で..かなりのローアングルな逆さまに状態の王子達そんな状態のまま
(!)○4「アグリン!アグリンだ!」○3「だな..って!逆さまに見えるのは気のせいなのか?」
○2「いや(きっぱり)逆さまだ!」○1「アグアグちゃん(ハートな瞳)私にプレゼントなんて(ポっ)
やはり..そうだったのか..気づいてた..気づいてはいたよ..だが私には(ブツブツ)」○2○3○4(!?)
「まっ....まじでーーーーーーーか!」○1「えっ?なに?」○4「なおった?なおったの?」○3「だな..
今の衝撃で記憶を取り戻したという設定だな..たぶん」○2「そんな事より87くん逆さまな私達を正常な状態に
戻してくれないか..」87「お!お待ちください!すぐに!よいしょっと!」アグリン「な!なによ!!!
(女の子座りのまま両腕バタバタ)一生懸命走ってきたんだからー!あんな手紙のこして帰ってくるの(バタバタ)
恥ずかしかったんだからーー!って言うか貴方たち何時から○6っつになったの?」その右手に大切に握りしめ
られたヌコ型神殿の扉の鍵が優しく輝きを放つ(つづく)

ぜろばんめ
2012/05/18(金) 08:01
[151]

res*



1ほ

1ほ

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ほっ

ぜろばんめ
2012/04/28(土) 23:57
[146]

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色んな事が

色んな事が

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なんか不調だ

ぜろばんめ
2012/04/16(月) 00:33
[144]

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デンドラ[130]と[委員会]つづき

デンドラ[130]と[委員会]つづき

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時魔法使い『我が結界を破るとは..あの光は..選ばれし者の?』状況と閃光に不意をつくかの様に
手の届く距離轟音と共にアグリンは時魔法使いの目の前へ『全ての思いを此処に!』「奥義!高速横回転蹴り!
ぐわぁぁ!」風を切る蹴音と残像(!)◯4「やめろ!!アグリン後ろだ!」アグリン『えっ?うしろ?体の自由が』
蹴り終わりの余韻を残しながらアグリンの時間が止まっていく中で一筋の涙と微かに聞こえるアグリンの声が
「あ り が と 仲 間 っ て 呼 ん で く」『れ て』止まる。

ぜろばんめ
2012/04/16(月) 22:05 (編集)
[136]

Re: デンドラ[130]と[委員会]つづき2


◯4「があぁー!!!!」◯3「それ以上は!させない!!稲妻の力よ!我がボウガンに!サンダーシューート!」
時魔法使いは、一瞬の出来事をあざ笑うかの様に軽く手をかざし矢の時間を止める
◯2「まだだ!サンダーシューート!効果を10倍にバイザ!!」時魔法使い「笑止な無駄な事」
◯4「諦めない!我が刃!雷神の剣と成り矢に力を!ライジングーソード!!」時魔法使い『何故にそこまでして
この娘を』止まったはずの矢が少しづつ[◯1]「いでよ!稲妻の精霊よ!ピカ○ウ!召還もっと!矢に力を!」
動き出す

ぜろばんめ
2012/04/08(日) 05:04
[140]

Re: デンドラ[130]と[委員会]つづき3


時魔法使い『我が魔力を..かすかでも上回ほどの想い..』「闇を知ってなお、この物を救おうとあがくか..
面白い(?)」髪飾りの光、優しい光が時魔法使いを包み込む様に耳元で「兄様もう少しだけこの子達に..」
時魔法使い『やはり先ほどの光は..アリシア..』「よかろう!もう少しだけ御主達に時を」言葉と同時に
放たれた矢の激しい稲妻の光そこには時魔法使いの姿は無く、ゆっくりと時間が動き出す
◯3「まずい!時間が動き出す!」◯4「アグリンは上空だよ!」◯1「飛び降りて受け止めるぞ」
◯2「まにあえーー!」王子達は、決死の思いで二階のベランダからダイブしながらの光景に黒い影が
アグリンを抱きかかえる様にって◯4「87くん」◯1「て..事は..」◯2「我々は..」◯3「落下だな」
(久々に!説明しよう!王子達は見事に話の落ちに使われてしまったのであ〜る!落下だけにwちなみに
頭からなので◯1のダメージは計り知れないと言えるだろぅ!)【第四章、完】

ぜろばんめ
2012/04/08(日) 12:03
[141]

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